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40代の転職理由が「休めない」は通用する?転職活動の前に知っておきたい7つの事

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「休めないから!」という退職理由を採用面接で言ってもいいの?

 

なかなか休みが取れなかったブラック企業に勤めていたあなたが、ホワイト企業に転職する際、採用担当者に退職理由を聞かれると返事に困ってしまいますよね。

 

ところが、

正直にネガティブな退職理由を面接で伝えてることは、マイナスではありません。

 

確かに採用担当者がマイナスに受け取るような事柄は理由にしない方がいいのは間違いないないようです。

しかし、逆転の発想をすれば正直な理由を面接でも利用できる方法があります。

 

管理人
ネガティブな理由を、上手に変換して伝えれば、相手に響く退職理由になるんです!

 

この記事では、「休めないから」という理由で転職活動している40代転職者に転職活動をする前に知っておきたい7つのことを紹介します。

 

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40代転職者の退職理由が「休めない」は通用するのか!?

「休めない」「休み自体が少ない」という悩みがあるため退職したいと考えている人ってかなり多いのではないでしょうか。

正直、週1回しか休みがなかったら私は耐える自信がありません。隔週2日でも嫌になりそうですね。

調べてみたら退職理由の統計がありました。

退職理由で最も多いのは定年退職を除けば「労働時間・休日等の労働条件が悪かった」です。

長時間労働や休日が少ないといった古い日本的な働き方を嫌う傾向にあるということですね。

 

さて、これをそのまま退職理由として面接で回答してもいいかと言えば「NO!」で

 

本当のことなんだからいいでしょ!?と思いますが休みを理由にするのはNG。

 

読者
じゃあ、どうすれば良いの?
管理人
面接官へ伝え方を変換して伝えるんだよ!

 

伝え方を変更するとは・・・

メモ

限られている時間の中(残業が少ないor休み多い)で生産性の高い仕事をしたい。

効率良くクオリティの高い仕事をしている御社で力を発揮したい。

などです。

キーワードは「効率の高い仕事をしたい」です。

転職するなら年間休日は何日くらいを目安にすればいいの?

休めない、休日が少ないといった労働環境を理由に退職している人自体がどの程度いるのか興味本位で調べてみました。

 

その結果、定年退職を除くと労働時間・休日などの労働環境が辞めた理由のトップとなっていることが分かりました

 

休日や労働時間のことは職場で中々不満として言えない環境にありますよね。

だからあまり表面化しませんが、実態は不満を持っている人が多いということのようです。

でも、そもそも年間休日は何日位が多くて、少ないのか標準値が分からない!?ですよね。

 

管理人
私自身もサービス業に携わっていますので労働時間が長く、休日が少ないのに悩まされ続けている一人です。

 

しかし、他企業の実態を知らず間隔的に労働環境が悪いと感じているだけなんですよね。

転職したはいいけど、今と状況変わらないなんてことにならないように実状を調べてみました。

労働基準法上の最低年間休日は52日って本当!?

労働基準法では少なくとも週1日の休日か、4週で4回以上の休日をあたえなければならないとなっています。

これを単純に1年間(52週間)で考えると年間休日52日ということになりますね。

 

実際には年間休日52日という企業はほぼありませ

 

週1日の休日となると労働時間の制約に引っ掛かってしまうからです。

労働基準法では原則として1日8時間、1週間40時間以上働かせることは出来ないことになっていま

週休1日だと8時間×6日=48時間となり、1日8時間労働はできないことになりますよね。

これを1日7時間に減らしたとしても68日の年間休日は最低限与えなければいけない計算となるので年間休日52日にするには、1日の労働時間を6.5時間程度にしなければなりません。

1日8時間を所定労働時間としている企業では最低でも105日の休日が必要となることを覚えておきましょう!

管理人
労働環境の良い会社は労働時間(残業時間)も少なく、休日も多い生産性の高い企業です。どちらかが(特に労働時間)短いという場合は注意が必要ですね。

年間休日に有給休暇は含まれている場合はあるの?

年間休日とは別になっているはずの有給休暇。これが募集要項に掲載されている年間休日に含まれていることってあるの!?と気になりますよね。

 

募集要項に掲載されている休日と有給休暇は通常では別になりま

 

ただ、求人を出しても人が集まらず有給を含めているケースが稀にあるようです。

上記のようなQ&Aがあるサイトに掲載されている求人は安心でしょう。

管理人
私の転職活動経験ではハローワークに休日が少ない求人が多いので注意は必要ですね。

年間休日120日以上が優良企業です!

土日祝日が全て休みにしている企業は年間休日で120日以上になります。

 

 

GW、お盆、年末年始などの長期休みが長い企業だと130日を超えるようなところもありますよね。

 

優良企業の基準としては120日以上が1つの目安になりそうで

それでは、世の中の企業の年間休日平均値はどのくらいなのでしょうか?

 

厚生労働省の調査では108.3日

 

その時の調査を表にしたものが下記になります。

100~109日の企業が34.2%もあり一番多い結果でした。

今の自分が働いている労働環境はどうですか?

年間休日110日というと少なく感じますが全体でみると決して少ない年間休日とは言えないようです。

管理人
年間休日の目安として110日が普通、120日以上が恵まれている優良企業と考えておけば間違いはなさそうですね。

転職しても休めない可能性が高い「休みにくい職業4選」

休みに関することで悩んでいて転職をするならその悩みを解決しなければ意味がありませんよね。

 

休みにくい業界の特徴として土日祝日も会社は稼働しているということです

 

同じ失敗を繰り返さないためにも休みにくい職業を押さえておきましょう!

上記表はDODAホームページに掲載されていた休日数ランキング(80業種)統計です。上記表の左の数値が年間休日になります。

ワースト10位までを見て分かることは年間休日110日を割ってきているということ。

110日未満は少ないということが一般的に休日数が少ないと考えて間違いないでしょう。

赤枠で囲った業種は40代未経験者でも比較的転職しやすい業種です。

管理人
休日が少ない!を解消したいと考えているなら転職しやすくても妥協しないことがポイントです。

ホテル業(平均年間休日:108.8日)

転職する人が多いことで知られているのがホテル業です。業界として転職が当たり前になっているようです。

それではどういった背景があるのでしょうか?

調べてみたところ、ホテル業界での退職理由の多くは労働環境の悪さからきているようですね

  1. 人手不足が慢性化している為、ワークライフバランスがとりにくい状況にある。(長時間労働になりやすい)
  2. そもそもの休日日数が少ない。(100日以下というのも珍しくない)

この2点は多くのホテルを運営している企業で起きている実態です。

管理人
休日を改善したいならホテル業界は止めておかないと後悔することになりますね。

販売業(平均年間休日:108.2日)

販売業と言ってもさまざまな業界があります。

企業によってはそこそこ休めますが職位が上がるにつれて休めない傾向があります。

特にスーパーマーケットやドラッグストア、ホームセンターなどは仕事が多い傾向にあるのでサービス出勤やサービス残業が生まれやすい業界で

昨今では人手不足が深刻でパートやアルバイトを採用できないという状況に陥っています。

管理人
今後も続く傾向にあるので改善される可能性は低そうですので避けた方が賢明でしょう。

遊技施設(平均年間休日:108.3日)

規定の休み自体が少ない傾向にある業界です。

調べてみた結果、大手でも110日に満たない企業ばかりでした

オリエンタルランドやUSJなど年間休日120日なんて企業もありますが競争率も激しく40代で転職するには無理があるでしょう。

40代で転職できる企業となると休めないことを覚悟しておいた方がよいでしょう。

管理人
休日数を増やしたいと考えて転職するなら違う業界を選択した方がよさそうですね。

飲食業(平均年間休日:96.0日)

40代転職者で飲食業となるとある程度したらすぐに店長職に昇進されることが多くなります。

店長職は人員不足を自分で解決しなければなりません。

接客する人員、調理をする人員など最低限必要な人数がいないと運営ができないからです。

そもそも最低人数で運営している店もあり、誰かが休むと店長自らがサービス出勤をせざるを得ないということもあるようです

管理人
アルバイトやパートに頼らざるを得ない業界なので突然の休みというのは多くなる傾向にあります。

ということは自分自身も休めない可能性が出てくるということなので注意が必要ですね。

 

4つの職業の共通点は自分が休みの日でも会社は稼働しているということで

こういった会社では誰かが休むとその代わりに出勤なんてこともよくある事なので元々休みが少ないのに更に休めない状況があります。

私自身もサービス業に携わっているので実際にこういった状況はよくある事でした。

休日に重きを置いた転職活動をするなら土日祝日が全て休みの企業にした方が良いということですね。

休めない会社への転職を避ける方法とは?

休めない業界をおさえておく

まず、上記で紹介した業界以外の休みにくい、休日数が少ない傾向にある業界を押さえたうえで転職活動をする必要がありますね。

特に避けた方が賢明であろうという下記の業界です。

サービス業全般

不動産業界

この2つの業界は避けておいた方が無難でしょう!

もちろん、これらの業界のなかでも労働環境の良い企業はあるはずですが高い確率で休みずらい環境があると認識しておきましょう。

そして上記2つの業界で共通している事をまとめると

  1. 会社自体は毎日営業している。
  2. 平日休み(土日祝はほぼ休めない)

毎日営業しているので誰かが休みになると休日を変更して出勤となるケースがあります。責任者ともなるとサービス出勤となるケースもあるようです。

募集要項の年間休日を必ず確認しておく

休めないを理由に転職するなら必ず確認しておく必要があるのは募集要項の年間休日数です。

規定の休日数が少ないのでは本末転倒ですからね。現状勤めいている会社の年間休日数と比較しておきましょう。

注意すべきは募集要項に年間休日数が未記載のケースで

  1. 隔週休2日制(土日休み)
  2. 週休2日制(土日休み)
  3. 月8日休み
  4. 土曜日は月1~2回出勤あり

上記のような記載があるケースは注意した方が良いでしょう。

確実に休みが少ないのは隔週休2日です。第2、第4土曜日は休みに設定していて第1、3、5は出勤にしているなどが多くなるようです

祝日のある週は土曜日出勤などもよくあるケースですね。

ちなみに毎月土曜日が1回出勤となるだけでも年間で12日も休日数が変わってきます。

こう考えると隔週休2日制が休めない制度であることは間違いないですね。

ポイント

年間休日120以上の会社であれば休みが少ないという悩みからは解消されるでしょう。できれば完全週休2日制(土日祝)を狙いたいところですね。

そもそも転職活動が平日だから休めない場合どうすればいいの?

現在、土日休みの会社で働いていると転職活動はしずらいもの。

採用活動は平日に行っている事がほとんどだからです。調べてみるとこの悩み非常に多いことに気が付きました。

いざ面接となっても急に休むことって難しいですし、前もって分かっていても1回や2回では終わらないのであんまり休むと怪しいですよね。

有給取得となれば会社側は理由を聞いてくるものですし、そもそも有給なんて取得できるはずないなんて会社まだまだ多いはず。

こういったケースで転職活動するにはどうすればいいのか対策を考えてみました。

平日に休みを取る理由を考えておく。

結局は怪しまれてもどうせ退職しようとしている会社です。

将来のことを考えて割り切るしかありませ

いざ書類選考が通過して面接となった時の為に休む理由をいくつか考えておく必要がありますね。

しかし、休む理由なんていくつも思いつかないというのが本当の所だと思います。

私自身もかんがえてみましたが2つの選択肢しかないという結論になりました。

 

  1. 病気(仮病)で欠勤する。
  2. 取得できるなら有給を申請する。

 

現実上記の2つしかありません。

病気は最強の武器ですね。1日休む程度なら診断書を求められることもありませんし、最も休める理由です。

熱が39℃あるのに仕事に来いというのはある意味パワハラとなってしまうので今の時代なかなか部下に言えませんからね。

 

只、何回もあると疑われますが転職活動が中途半端とならないように割り切って休むことが必要になりま

 

もし、有給休暇が取得できる環境にあるのなら有給申請するのが最も良い方法でしょう。

そもそも休めないを理由にして退職を考えているなら有給が取得できる人はほとんどいないというのが現実でしょう。

平日に面接を受けるならある程度割り切りが必要ということですね。

面接日時を土日で交渉してみる。

採用担当者に土日にしてもらえないか交渉してみるのも1つの手です。

平日は休めくて夜遅くまでの勤務なので面接を受けに行くことが困難だということを正直に伝えることです

仕事に対して責任感を持って取り組んでいるという印象も持たれ悪い印象は与えませんので自信を持って相談すればよいでしょう。

転職は仕事を辞めずに行うことがほとんどですので採用担当者もある程度の理解はしてくれます。

平日の夜間が可能という曜日があるなら相談してみるのも手です。

ポイント

どうしても土日で面接ができないという場合に病気(仮病)を理由に平日休みを取るというのが現実的な対処法になりそうです

現職の上司に嫌われるとかは考えず自身の将来についてを優先するようにしましょう。

会社を辞めてから転職活動する場合のリスクと注意事項

会社を退職した上で転職活動を行うというのも1つの手です。

しかし、あまりおすすめできるものではありません。

もし転職活動ができないからという理由で退職する意向なら考えられる3つのリスクを押さえておきましょう。

リスク①無収入になる

当然ですが無収入となります。失業給付金をもらえている間はしのげますが、ある程度の貯金が必要と考えた方が現実的で

こう考える理由は2点です。

  1. 40代の転職活動はすぐに決まらないことがほとんどだから。(長期間、無収入の覚悟必要)
  2. 無収入によるプレッシャーが大きい

できれば精神的に正常な状態を保ちながら転職活動をした方がベストでしょう!

リスク②不採用になった時のストレスが大きい

40代転職者の活動は長期戦となることがほとんどです。

1社や2社で決まることなんて超稀なケースと考えておいて間違いありません。

10社、20社は当たり前で50社以上受ける人もいる位です。

多くの人は不採用になるごとに無職である現実を受けとめるようになりストレスが大きいものとなってくるようですね

勤務し続けるストレスとどっちが大きいかを考えてみましょう!

ポイント

私自身のケースでは仕事をしながら転職活動を行った経験があります。

それでも不採用の連続でストレスになり円形脱毛症ができた位悩んでしまいました。

退職後に転職活動しても仕事をしながら活動をするにしても【不採用の連続になるのは変わらない】と考えるとストレスに負けてしまいそうですね。

私の見解ですがいつでも面接を受けに行けるというのはメリットですがデメリットの方が大きいと感じますね。

リスク③追い込まれてくると妥協する可能性がある

人間追い込まれていると正常な判断ができないものです。

時間が経過すればするほど正常な判断ができない状態での転職活動となってきま

こうなってくると休めないを解消したくて転職活動をしているのに結局、休めない・休日が少ない会社に転職することになってしまうかもしれません。

これでは本末転倒ですよね。休めない会社は転職しやすい会社とも言えますのでこの可能性は十分に考えられます。

自分に負けて妥協してしまう可能性があるというのは大きなリスクと言えます

要注意事項:転職活動中に今の会社が良く見えてくるケースがあります!

転職活動をしていくと自身が務めている会社がよく見えてくる場合がありますので注意が必要です

退職してしまったら後戻りはできませんからね。

何を隠そう私自身がそういう経験者だからよく分かります。

管理人
最初は転職したい気持ちが強くて活動していたけど、色々と話しを聞いているうちに現職の会社って結構めぐまれてるんじゃないか!?と思ったんです。
読者
辞めたくて仕方なかったのにどうしてそういう考えに変わったの?
管理人
面接を受けているうちに今の会社は人間関係も悪くないし、平均位は給料もらっているし、何より仕事内容自体は嫌いじゃないしって思ってきたんですよね。
読者
へぇそんなことあるんですね。転職活動しながら現在勤めている会社と天秤にかけてどうなのかもよく考える必要があるということですね。

私の場合は退職せずに転職活動をしていたので気持ちが変わっても大丈夫ですがもし退職してから活動していたらと思うとゾッとします。

他人事だと考えずに自身の会社がどうなのか転職活動をしながら再考することも必要です。要注意事項として捉えておきましょう。

転職エージェントを活用して転職の準備を始める5つのメリット

40代転職者は転職エージェントを活用することを推奨します。

その理由は次の5つのメリットがあるからです。

  1. 書類選考の通過確率が確実にアップする。
  2. 自分の市場評価が把握できる。
  3. 面接対策を実施してくれる。
  4. 面接日時の交渉、セッティングをしてくれる。
  5. その他、聞きにくい事や交渉事をしてくれる。

これら5項目は自分一人で転職活動をしているとできない、分からないことばかりで

転職活動を有利に進めるためにもまずは登録だけでもしておきましょう!

転職エージェントを活用して面接時に休めないを解消!

先ほども言いましたが働きながらの転職活動では面接時に休めないケースがどうしてもでてきてしまいます。

平日に病気(仮病)で休むか、可能であれば有給休暇を取得して面接日にあてるかしか方法は無いと言いましたがもう一つの方法が転職エージェントに日程の交渉をしてもらうことで

平日は絶対に無理でれば担当についてくれたアドバイザーに予め相談をしておいて土日や平日の遅い時間をセッティングしてもらうというこもできます。

仕事を継続しながらの転職活動では欠かせない存在と言ってもいいでしょう。

転職エージェントを活用して本当に休める会社なのかを確認しておこう!

自分では聞きにくいことを確認してくれるのも転職エージェントを活用するメリットです

聞いてしまうと印象が悪いだろうなとか考えてしまうようなことでもアドバイザーがうまく採用担当者に聞いてくれるのでアンマッチ企業は断ることができます。

休めないを理由に退職するあなたは休日の状況がどうなのかだけはしっかり確認してもらいましょう!

現状を聞いてもらうことで「こんなはずじゃなかった!」という転職を避けることができます。

まとめ

仕事をする上で休日は非常に大事な労働条件です。

しかし、もっと休みたい!と会社で声にだしたらやる気が無いと思われてしまうのが日本の悪しき風習ですよね。

転職する際に理由を「休めない、休日が少ない」を正直に言ってはいけないというのはこのことからも心に留めておかなければなりません。

これ以外にも注意点をまとめると

  1. 退職理由は【休めない、休日が少ない】とストレートに言わずに言い方を変えると上手くいく。(効率良くクオリティの高い仕事をしている御社で力を発揮したい。など)
  2. 休みにくい職業を押さえておく。
  3. 仕事を続けながら転職活動をするのがベター。
  4. 転職エージェントを最大限活用する。

休日が少ない、もっとたくさん休んで家族と過ごしたい!と考えることは決して恥ずかしいことではありません。

しかし、日本の古い風習が残っている事実は理解した上で転職活動をすすめましょう。

 


最後まで読んでいただきありがとうございます。


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