新卒リストラから転職したい

企業側のメリット・デメリットを知らないと第二新卒の転職で地獄を見る

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企業側のメリット・デメリットを知らないと第二新卒の転職で地獄を見る

「第二新卒の転職で失敗したくない。前の会社よりも待遇、労働環境、仕事のやりがいなど自分が考える条件をクリアする優良な会社に転職したい!」

とお考えのあなた。

実は、第二新卒の転職は、中途採用(既卒)と比較すると、圧倒的に難易度は低いという事実をご存知でしょうか。

あなたが思っている以上に、第二新卒の転職は有利な場合が多いのです。

しかし、難易度が低いからといって、みんながみんな第二新卒の転職で成功しているのかと言えば、そうではありません。

”第二新卒での転職成功者”が中途採用(既卒)の転職者よりも多いだけであって、その周りには”第二新卒での転職失敗”という地獄をみることになってしまった沢山の屍が存在しています。

第二新卒での転職で地獄(失敗したくない)をみたくないのであれば、採用する企業側のニーズである「第二新卒採用するメリット、デメリット」を知り、ニーズを満たした転職対策をとることです。

一見、難しいように感じますが、安心してください。

この記事に、「企業が求めるニーズの把握、そしてニーズを満たす転職活動における対策」を盛り込みました。

あとは、記事を読み進めながら実際に自分の手や体を動かして、”第二新卒での転職失敗”で地獄をみる沢山の屍ではなく、”第二新卒での転職成功者”という輝かしい存在にあなたがなるだけです。

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企業が求める第二新卒への転職のニーズを知らないと地獄を見る

企業が求める第二新卒への転職のニーズを知らないと地獄を見る

敵(企業)を知らなければ、あなたがどのような転職対策を立てようがそれは自己満足にすぎません。

企業が求めることとあなたが対策すべきことが一致してようやく、転職活動の成功につながります。

そのためには、とにもかくにも企業が求める第二新卒への転職ニーズを知ることがまず初めに取り組む作業となります。

新卒と中途採用(既卒)の2つの違いを知ることが第二新卒の転職成功にとても重要

新卒に期待していること

新卒の採用に企業が期待していることは、この3つです。

  • 若いという名のノビシロは無限大で将来の会社を背負って立つ人材
  • 会社の考え方や雰囲気をなじませやすい
  • その代わりに、採用するまでに加えて採用後の研修などコストがめちゃくちゃかかる

新卒の就活をしているため、お分かりのはずですが、新卒者を採用するまでに様々な学校に足を運んで説明をしたりと採用するまでだけでも相当なコストがかかっています

さらに、マナーや電話応対など社会人としての基礎知識に加えて、プレゼンや営業方法などなど仕事で活かすための独自の研修を行っている会社も多いです。

なかには、入社後1年をかけて研修を実施するなんて会社も存在するほどです。

これほどのコストをかけてでも、新卒者を採用したいと考えるのは、会社の将来を背負って立つ人材になってもらうためのノビシロ(可能性)に大きな期待を寄せているからです。

中途(既卒)採用に期待していること

中途採用(既卒)の採用に企業が期待していることは、2パターンに分かれます。

  • 即戦力として会社の成長を引っ張っていってくれる人材
  • マネジメント層として、部やチームを統率しつつも、自分もプレイヤーとして成果を出してくれる人材

どちらのパターンであったとしても、会社に対してすぐに売り上げや利益をもたらしてくれるであろう可能性がバンバンに高い人材を望んでいます。

簡単にかみ砕くと、超一流選手を金(仕事への裁量など含む)に物を言わせて、ライバル他社や異業種から引っこ抜くことです。

そのため、中途採用で募集する人材にはそれ相応の年収やポジションが与えられますが、比例して責任や結果を出すことが強く求められます

中途採用(既卒)と新卒との比較で分かる企業が求める第二新卒への転職のニーズ

中途採用と新卒に期待している内容から、

  • コスト
  • 年齢(スキル)

の2つの軸に分けられます。図に表すと、以下のようになります。

第二新卒の転職ニーズ

新卒はコストは高い、ノビシロ高(スキルなし)ため、左上のポジションになります。
そして、中途はコストは高いものの、ノビシロ低(スキルあり)ため、右上のポジションとなります。

気になる第二新卒のポジションは、左下です。

この図からわかることは、新卒と中途採用との中間に位置する存在として第二新卒の採用を意図していることです。

つまりは、新卒の良い要素と中途採用の良い要素をそれぞれつまみ食いした人材こそが第二新卒に求める企業側の転職ニーズなのです。

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企業の転職ニーズの裏に潜む第二新卒の本音(メリット)

企業の転職ニーズの裏に潜む第二新卒の本音(メリット)

企業が第二新卒に求める「コストが低く、スキルもそこそこの新卒と中途採用をつまみ食いした人材」という転職ニーズは表向きのものにしかすぎません。

あなたが第二新卒での転職成功者になりたいのであれば、知るべきは、転職ニーズの裏に潜む企業側が求める第二新卒の本音(メリット)を知った上で、第二新卒の転職活動に挑めるかです。

なぜなら、本音(メリット)を理解できていれば、あとは面接時などで本音(メリット)をくすぐるエピソード話を用意しておけば、企業があなたを欲しいと思わせる欲求を爆増させることは簡単だからです。

  • 第二新卒はコスパ抜群の人材
  • 柔らかい考え方など若さという最強のエキスが欲しい
  • 採用後すぐに人材として活用できる

が企業の本音(メリット)の具体的内容です。それぞれについて、解説していきます。

企業の本音(メリット)1:第二新卒はコスパ抜群の人材

第二新卒はコスパ抜群な人材であるため、企業にとってはとても美味しい存在です。

「新卒に期待すること」でご紹介した通り、新卒を一人前に育てるまでには、莫大な教育コストがかかります。
※新入社員の研修費用が1人当たりの平均額226,229円(入社前後の金額を合算)。これに給料額(12ヶ月分)をあわせるので、1人育てるだけで100万単位となります。

学ぶ内容の大半は、「電話応対、挨拶、メール文例、名刺交換の方法」などの社会人としてのマナーと「プレゼン、企画書作成、営業ノウハウ」など、ビジネスの基礎知識です。

ポイント

第二新卒者であれば、既にこれらの知識を基本的には前の会社で教育されているため、教育コストをかける必要がありません。

言い方は悪いですが、教育コストを安上がりでほぼ済ませられるとても都合の良い格好の人材、それが「第二新卒」です。

企業の本音(メリット)2:柔らかい考え方など若さという最強のエキスが欲しい

企業はいつでも若さを求めています。企業が利益をあげ続けるためには、新たな発想や、社会の流れを常に敏感に捉える必要があります。

しかし、この敏感にとらえる感覚は、おっさんになればなるほど、悲しいことに鈍感になっていきます。

若者がインスタなどSNSを圧倒的に使っているなかで、若者のその行為をみておっさんがあきれ顔で「???」となっているのは日常のなかでみかける光景ですよね。

年を重ねるほど、過去の成功体験や苦労した経験などの沢山の引き出しと現在を比較しがちとなり、新しい発想で物事を考えることが難しくなっていきます。

そのため、企業が社会との呼吸を合わせるには、若い力を常に取り入れることが一番確実であり、ひいては企業の利益をあげる続けることにつながるのです。

ポイント

若い力とは、企業にとって不老不死になるための薬です。

企業の本音(メリット)3:採用後すぐに人材として活用できる

すでに会社を退職して転職活動をしている場合という条件付きですが、採用後すぐに自社の人材として活用できる点は、第二新卒の大きな特徴です。

企業としては、採用を決めたら、すぐにでも働いてほしいという願望を持っています。一日でも早く一人前のサラリーマンとなって、売上や利益に貢献をしてほしいと願うのは企業側の視点で考えれば、当たり前の感情ですよね。

しかし、新卒の場合は大学を卒業するまで雇用することが難しいので、半年ほどのタイムラグが発生します。新卒を採用するデメリットです。

このデメリットを解消する存在として、第二新卒に多くの企業が着目しています。

ポイント

第二新卒者は、採用翌日からでも働けるため、企業としてはめちゃくちゃ助かる便利屋的な存在なのです。

本音(メリット)と同じくらい第二新卒に大きな不安(デメリット)があることも事実

本音(メリット)と同じくらい第二新卒に大きな不安(デメリット)があることも事実

企業の転職ニーズの裏に第二新卒の本音(メリット)潜んでいますが、その本音(メリット)の後ろにも実は大きな不安(デメリット)を抱えています。

  • 採用してもすぐ辞める根性なしでは?
  • コミュ障じゃないよね?
  • ビジネスマナーは教えなくても大丈夫だよね?

これらの不安を理解したうえで、転職活動においてどのような対策をとっておくべきか考えておくかいなかで、大きな差が生まれます。

不安を取り除くことさえできれば、企業はあなたに対して、期待や信頼などのポジティブな感情以外を持ちようがないからです。

それぞれを具体的に見ていきましょう。

企業の不安(デメリット)1:採用してもすぐ辞める根性なしでは?

第二新卒で転職活動をしている人に対しての「採用してもどうせ同じようにすぐ辞める根性なしなんでしょ?」との不安(デメリット)を企業は持っています。

職歴が短い点から、「嫌なことや困難なことが生じた際に逃げ出す弱虫ヤロウ」を連想する結果から生まれる不安(デメリット)です。

あなたが退職した理由がいかであろうが、どの企業でも共通認識として持っている避けられない事実です。

この事実を知ったうえで、どのような対策をあなたがとるべきなのかを考えることが第二新卒での転職成功者になるための第一歩となります。

ポイント

「嫌なことや困難なことが生じた際に逃げ出す弱虫ヤロウ」の概念を覆すためには、弱虫ヤロウであることを認めた上で、それを利用することです。

企業の不安(デメリット)2:コミュ障じゃないよね?

会社で働く以上、周りの人と上手なコミュニケーションは社会人として重要であるが上に、対人関係があまり得意じゃなくいのが理由で転職活動をしているのでは?トラブルメーカーになりかねないのでは?コミュ障気質な人ではないかどうかをすごく心配します。

ちなみに、コミュ力とは、本来はあなたや相手の伝えたいことや求めていることを相互に共有できるスキルです。間違っても、マシンガントークが武器、人と馴れ馴れしくしゃべるなどが得意な人がコミュ力高めと思わないでください。

求められているレベルがコミュ力高めだとハードルが高いですが、コミュ障じゃないかどうかであれば、転職活動でしっかりと対策を打てば問題なく突破できます

ポイント

あなたや相手の伝えたいことや求めていることを相互に共有できた結果、上司や先輩に仕事でほめられたエピソードを用意しておくだけです。

仕事で成果が出ていなくても問題ありません。どんな些細なことでも構いません。

企業の不安(デメリット)3:ビジネスマナーは教えなくても大丈夫だよね?

本音(メリット)で第二新卒はコスパ抜群の人材とお伝えしましたが、反面、本当にビジネスマナーなどは備わっているのか懐疑的にみています

コスパ抜群!と思って採用したのに、実は新卒社員同様に全てを一から教えなければいけなかったとなると、第二新卒者を採用した意味がなくなってしまうからです。そうであれば、より若い新卒者を採用したほうが賢明なのは一目瞭然です。

あまのじゃくすぎる感はプンプンでていますが、これもまた事実なので受けいれましょう。

これだけ見ると、ネガティブになってしまいますが、よくよく考えてください。前提として、第二新卒はコスパ抜群!の人材として認識しています。

しかし、失敗したくないという気持ちを同時に持っているため、懐疑的に捉えてしまっているだけです。

何をすればよいのか・・・。簡単ですね。

ポイント

あなたがコスパ抜群!な人材であることを企業にアピールするためのネタをしこんでおけばOKです

本音(メリット)と不安(デメリット)を先回りした転職対策で地獄を天国に変えられる

本音(メリット)と不安(デメリット)を先回りした転職対策で地獄を天国に変えられる

第二新卒での転職成功者になりたいのであれば、企業が持つ本音(メリット)と不安(デメリット)を先回りした対策を行えばOKです。

しかも、本音(メリット)も不安(デメリット)の内容もあなたはすでに知っています。

さらに、これからお伝えする具体的な内容を踏まえることで、

  • 本音(メリット)をくすぐることで企業の欲求は爆増し、
  • 不安(デメリット)の排除で期待や信頼などのポジティブな感情しかあなたに抱かなくなる

ため、地獄から天国へと一気に形勢逆転を狙えます

本音(メリット)をくすぐることで企業の欲求を爆増させろ

本音(メリット)をくすぐるには、

  • 第二新卒はコスパ抜群の人材
  • 柔らかい考え方など若さという最強のエキスが欲しい
  • 採用後すぐに人材として活用できる

に関連したエピソードを用意しておくことにつきます。

具体的に対策すべき内容をまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

本音(メリット)の項目 対策内容
第二新卒はコスパ抜群の人材 あなた自身がどれほど、会社にとってコスパが良い人材であるかを伝えましょう。ポイントは2つです。
【1つ目】
面接時の受け答え時には正しい敬語を使う、はきはきと自信をもってしゃべる、常に笑顔でいることです。
これは、慣れの問題でもあるので、面接対策をしっかりと行えば、クリアできる問題です。
【2つ目】
お礼の手紙を面接を受け終わったら必ず出すこと。
単なるお例文を出すのではなく、面接を受けて自分が感じたことや反省点、もし次の面接があるならばそこに向けての改善点などを盛り込みつつ、お礼の手紙を出しましょう。
重要なのは、面接をしてくれた会社にお礼を伝えつつ、振り返りとともに次に向けて対策(PDCAサイクル)ができる人間だとアピールすることです。
柔らかい考え方など若さという最強のエキスが欲しい 社会のニーズや情報に対して、自分はどんな考えを持ち、どのようにアプローチしたのかを伝えましょう。
例えば、SNSのフォロワーが5,000人いるとした場合、どうやってそのフォロワー数を集めたのか?
フォロワーを増やす中で、社会を求める内容をどのようにして投稿するようになったのか、エピソードとしてまめればOKです。
これは、成功談だけでなく、失敗談から何を学んだのかという視点でのエピソードもgoodです。
採用後すぐに人材として活用できる これは、簡単ですね。採用された際は、すぐにでも勤務できる旨を伝えるだけです。
ただし、単にすぐ勤務できます!と話しても印象に残りづらいです。
「1日でも早く御社の業績に貢献できるように、明日からでもすぐにでも働かせていただければと思っています」など、会社への貢献を前面に伝えるかどうかで印象が大きく変わってきます。

不安(デメリット)をかき消す答えの事前用意こそが大正義

先ほどもお伝えましたが、不安を取り除くことさえできれば、企業はあなたに対して、期待や信頼などのポジティブな感情以外を持ちようがありません。

そのために、

  • 採用してもすぐ辞める根性なしでは?
  • コミュ障じゃないよね?
  • ビジネスマナーは教えなくても大丈夫だよね?

の3つの不安(デメリット)をかき消す”論理的に矛盾のない答え”を最初に用意しておきましょう。

不安(デメリット)の項目 対策内容
採用してもすぐ辞める根性なしでは? 嫌なことや困難なことからすぐに逃げ出すことが全て悪いわけではありません。むしろ裏を返すと、リスクに対しての危険察知能力が高いとも言えます。
そのため、嫌なことや困難なことから逃げ出したのではなく、どのような考えからリスク回避をしたのかといった視点でエピソードを作っておくと完璧です。
コミュ障じゃないよね? ポイントは2つです。単なるエピソードとして語るのではなく、成功・失敗した要因とセットで応えることに意識を向けてください。
※失敗エピソードは、同じ失敗を起こさないための改善策も用意しておきましょう。
【1つ目】
報告・連絡・相談を忠実におこなったことで円滑に進んだ仕事についてのエピソード
【2つ目】
チームや共同での仕事をした際に5W1Hを活用して上手くいった成功体験もしくは失敗体験
ビジネスマナーは教えなくても大丈夫だよね? 第二新卒はコスパ抜群の人材でご紹介した内容と同じです。軽視しがちなのですが、とても重要なのでぜひ行いましょう。

転職成功にはぬかりない対策が絶対的に必要だからこそ転職エージェントを利用しよう

転職成功にはぬかりない対策が絶対的に必要だからこそ転職エージェントを利用しよう

企業のニーズに適した上記の対策をとるには客観的な評価にもとづいた自己分析を行う必要がありますが自分一人で行うのはほぼ不可能に近いです。

自分の評価を自分ですることは主観的であるため、周囲の評価とずれが生じます。そこで、家族や友達に手伝ってもらうのも一つの手です。

しかし、書類審査や面接を行う企業はあなたと初対面です。あなたのことを良く知っている家族や友達と初対面の企業とでは評価内容が違う場合が多々見られます。

一番ベストなのは「あなたと初対面」なおかつ「自己分析に関する評価に長けている」人と一緒に自己分析対策を行うことです。

それは、転職支援のプロ「転職エージェント」です。無料で利用できるので、何も心配いらずに使えます!

自己分析対策が得意な転職エージェント「リクルートエージェント」

検索してみれば分かりますが、転職エージェント会社はとても数が多いため、色々と比較した上で、自分のあった会社を探そうとする行為はとても非効率です。

あなたのゴールは、第二新卒での転職成功者になることです。

そのために必要なのは、自己分析を綿密に行うことだと分かりました。

そうであるならば、やるべきことは、自己分析が得意な転職エージェントである「リクルートエージェント」に助けを借りるのが一番です。

  • なんといっても最大手の会社で第二新卒の転職実績が業界ナンバー1
  • 実績がナンバー1の裏には、転職を成功させるためのノウハウが豊富
  • 自己分析の洗い出しの段階から二人三脚でガッツリと手伝ってくれる

あとは、リクルートエージェントの力を借りながら、きたる第二新卒の転職成功者になるためにモクモクと作業をこなしましょう。

リクルートエージェントの無料登録はこちら

まとめ

”第二新卒での転職失敗”という地獄をみたくないのであれば、転職支援のプロ「リクルートエージェント」に手伝ってもらいながら、企業が第二新卒にもつ本音(メリット)と不安(デメリット)を先回りした転職対策を行うことにつきます。

これさえできれば、地獄を天国にひっくり返すことなんて、いとも簡単です。

一にも二にも「自己分析」を肝に銘じ、第二新卒の転職対策を万全にしましょう。

 


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